MoonWing
英語の勉強に役立つサイトまとめ
- 2010年7月14日 12:00 AM
- 資料
まだ全部試せたわけじゃないけれど、基本的に無料で集めたつもり。
個人学習
- 有名な学習サイト(旧:iKnow)
smart.fm - PVを見て、英語を聞き取り、単語を入力して学べる
Lyrics Training - マイク入力を利用して発音を採点
EnglishCentral - 世界の超一流の人物のスピーチを字幕付きで
TED.com - Youtube動画レッスン
コミュニティ
いいサイトや、使ってみた感想などありましたらここを参照した方へのアドバイスになりますので
コメントに書いていただけると助かります。
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Ubuntu 10.04 でカーネル再構築
- 2010年7月12日 12:00 AM
- 環境構築
Ubuntu上でInfernoのカーネルをコンパイルするときに、
- /bin/sh: Argument list too long
というエラーでmkが完了しなかった。
xargsで分割できればいいんだけど、いまいち使い方がわからない。
というのもmkコマンドでmkfileを使うんだけど、その中身で
どうも、別ファイルを読み込んでその中をまた別のファイルに書かれてるスクリプトで
分割して、それを引数で渡してるみたいなんだけど、この場合どうやってxargsを使えばいいんだ?
仕方ないのでARG_MAX自体の値を増やすことにした。
カーネル再構築に必要なパッケージのインストール
- $sudo apt-get install build-essential
- $sudo apt-get install kernel-package libncurses5-dev libqt3-mt-dev
カーネルソースをインストールして展開
- $sudo apt-get install linux-source-2.6.32
- $cd /usr/src
- $sudo tar xvjf linux-source-2.6.32.tar.bz2
ソースの変更
- /usr/src/linux-source-2.6.32/include/linux/limits.hを開き、ARG_MAXを増やす
.config ファイルの作成
- $cd linux-source-2.6.32
- $sudo cp /boot/config-2.6.32-23-generic .config
- $sudo make oldconfig
パラメータの変更
- $sudo make menuconfig
Processor type and features ---> Processor familly ---> *Coer 2/newer Xeon
Timer frequency ---> *300 HZ
Device Drivers ---> ATA/ATAPI/MFM/RLL support ---> *generic ATA/ATAPI disk support
Device Drivers ---> ATA/ATAPI/MFM/RLL support ---> *ATA disk support
などを変更してSave Configuration to an Alternate Fileで変更を保存。
出来上がった .config ファイルの中を開いて、
以下のものが「M」ではなく「y」になっているか確認する。
- CONFIG_IDE
- CONFIG_SCSI
- CONFIG_EXT3
並列コンパイル設定(CPUは4つなので最大5つまでという設定にする)
- $sudo export CONCURRENCY_LEVEL=5
カーネルリビルド
- $sudo make-kpkg clean
- $sudo make-kpkg –initrd –revision=20100710 kernel_image kernel_headers
.debができるのでdpkgでインストール
- $cd ../
- $sudo dpkg -i linux-image-2.6.32.*****20100710_i386.deb
- $sudo dpkg -i linux-headers-2.6.32.*****20100710_i386.deb
再起動
- $sudo shutdown -r now
起動しない・・・
Kernel Panic:VFS:***
というエラー、とりあえず、再起動後Shiftキーを押しっぱなしにしてGRUB2のメニュー入って、
正常に動いていたバージョンの起動設定と見比べてみるとinitrdの項が無いのが問題っぽい。
initrd作成
- $cd /boot/
- $sudo mkinitramfs -o initrd.img-2.6.32.***** 2.6.32
再起動後Shiftキーを押しっぱなしにして再度GRUB2のメニュー入って、
再構築したカーネルの項で”e”を押下で編集モードに入り末尾に
initrd /boot/initrd.img-2.6.32.*****
を追加して、Ctrl+xでなんとか起動できたっぽい。
GRUB2の変更は手動でやらないとだめなのかなぁ・・・。
そして、目的のARG_MAXの値を確認
$getconf ARG_MAX
で確認してみるも変わらない・・・。
カーネルが新しいのでもしかしてと重い
$sudo ulimit -Ss
を実行したところ、増えた。
結局、カーネルコンパイルしなくてよかったみたいなので、
今回作ったカーネルを削除して、今まで使ってたカーネルを利用。
増やしても、infernoのカーネルコンパイルエラーは発生する。
どうも作業してる方向がすでに間違っているようなので別の方法を探してみる。
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デザイン言語2.0を読み終えて
- 2010年7月10日 12:00 AM
- レビュー
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デザイン言語2.0 ―インタラクションの思考法
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発売:慶應義塾大学出版会 発売日:2006-04 |
ちょうど仕事でWebアプリケーションのUI設計の担当になり、デザインというものに真剣に向き合い始めたころ
「インタラクション」や「ユーザーエクスペリエンス」や「インフォメーションアーキテクチャ」といった
概念を上手く消化できなかった。感覚としては何となく理解できる気はするけれど、
それを言葉として表現できず、感覚を上手く伝えれなかった。
そして、本屋でこの「感覚」というものを説明されてる本はないだろうかと探し始めてふと目に留まったのがこの本だった。
さっと、手に取り、目次を眺めるとそこには「日本料理」「形成外科」「フットボール」といった単語に興味を惹かれた。
結論からいえば、この本はとても良質な本で「視点」を提示して「デザイン」を考える本だった。
そこには、自分が上手く表現できないでいた「感覚」を上手く表現されていたし、
いろんな分野で「デザイン」という考えが生きること、そして、その試みまで書かれていた。
単純にデザイナー志望だから・・・とか、そんなことは関係なく、多くの人に読んでほしい本だと思った。
視点の持ち方や考え方は誰でも役に立つし、この本自体の受け止め方も千差万別になるはずで、
また、それを望んでいるかのような、投げかけてくるような本の構成だ。
日本料理のデザインのところでは、まさに、デザイン要素が明確に解説されていて
「すばらしい」の一言しか浮かばなかった。
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日本語と英語の翻訳エンジンまとめ
- 2010年7月9日 12:00 AM
- 資料
inferno in QEMU on WindowsXP
- 2010年7月1日 12:00 AM
- 環境構築

QEMUにNative infernoをインストールしたときのメモ
- 準備
- QEMU on Windowsをダウンロード
- inferno CD 2007May10をダウンロード
- QEMUを適当なところに解凍する(例:”C:\QEMU”)
- infernoCDをQEMUのディレクトリ内に解凍する(例:”C:\QEMU\inf.iso”)
- インストール
- 1GBのHardDiskImageの作成(コマンドプロンプト)
C:\QEMU>qemu-img create -f qcow inferno.img 1G - infernoCDからBoot(コマンドプロンプト)
C:\QEMU>qemu -L . -m 128 -boot d -cdrom inf.iso -hda inferno.img - インストールシェルスクリプトの実行(QEMU)
;sh install.sh -m /dev/sdD0 /dev/sdC0 - パーティションをPlan9で作成(QEMU)
>>> a p1 start cylinder: 0 end [0..1024] 1024 >>> A p1 >>> w >>> q - 再起動されるので再度インストールシェルスクリプトを実行(QEMU)
;sh install.sh /dev/sdD0 /dev/sdC0 >>> w >>> q - 「Remove the CD and reboot」と表示されたらQEMUのWindowsを閉じる
- 1GBのHardDiskImageの作成(コマンドプロンプト)
- 起動確認
- (コマンドプロンプト)
C:\QEMU>qemu.exe -L . -m 128 -hda inferno.img -net nic,model=rtl8139 - (QEMU)
; wm/wm wmlib: can't allocate Display: .initdisplay: /dev/draw/new: ;
とりあえず、動きはしたけれど、GUIが立ち上がらない。
VGAが見えてない?
QEMUはCL-GD5446をエミュレートしてらしい。
で、ソースをあさってみると os/pcに- vgaclgd542x.c
- vgaclgd546x.c
はあった。つまり・・・未対応?
もしかしたら応用でドライバかけるかもしれないけど今のところ見送り
QEMUはVESA起動もできるみたいなのでそちらも試してみる- (コマンドプロンプト)
C:\QEMU>qemu.exe -L . -m 128 -hda inferno.img -net nic,model=rtl8139 -vga std - (QEMU)
; wm/wm wmlib: can't allocate Display: .initdisplay: /dev/draw/new: ;
やっぱり駄目っぽい。
このCDに入ってるカーネルにはVGAドライバが組み込まれてないのかな?
このCD起動カーネルと昨日のFD起動カーネルではファイルサイズが結構違う。
つまり、コンパイルした内容が違うってことだろうけど、
このCDのカーネルと差し替えれるカーネルをつくるにはどうすればいいんだろう。
CDのカーネルと同じコンパイル条件を作りたいんだけど、
そもそもコンパイルオプションとかがよくわかってない。 - (コマンドプロンプト)
- 参考
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inferno in VirtualBox on WindowsXP
- 2010年6月29日 12:00 AM
- 環境構築

inferno を VirtualBox上で動くように Ubuntu で コンパイル したときのメモ
- ソースコードの入手
- $apt-get install mercurial
- $cd /usr
- $sudo hg clone https://inferno-os.googlecode.com/hg/ inferno
- $sudo chmod -R 777 /usr/inferno
どうも、コンパイルが通らないのでVita Nuovaのバージョンを利用する。
- inferno Fourth Edition(inferno-20100120.tgz)をダウンロード
- inferno-20100120.tgzを解凍し、中身を/usr/inferno/へ上書き
- コンパイル用ライブラリのインストール
- $sudo apt-get install libxpm-dev
- $sudo apt-get install libxext-dev
- $sudo apt-get install x11proto-xext-dev
- infernoのコンパイル
- $sudo vi inferno/mkconfig
@@ -17,0 +18,0 @@ - SYSHOST=Plan9 +# SYSHOST=Plan9 + SYSHOST=Linux @@ -25,0 +27,0 @@ -# OBJTYPE=368 - OBJTYPE=$objtype + OBJTYPE=368 +# OBJTYPE=$objtype - $sh makemk.sh
- $export PATH=$PATH:/usr/inferno/Linux/368/bin/
- $mk nuke
- $mk install
- $sudo vi inferno/mkconfig
- PBS(PCパーティションブートセレクタプログラム)と9load(カーネルローダ)のコンパイル
- $mkdir /usr/inferno/Inferno/386/lib/
- $sudo chmod -R 777 /usr/inferno/Inferno/386/lib/
- $cd /usr/inferno/os/boot/pc/
- $mk pbs.install 9load.install
- カーネルコンパイル
- $cd /usr/inferno/os/pc
- $vi ether79x970.c
@@ -540,6 +540,7 @@ switch(x&0xFFFFFFF){ case 0x2420003: /* PCnet/PCI 79C970 */ case 0x2621003: /* PCnet/PCI II 79C970A */ + case 0x2625003: /* PCnet/FAST III 79C973 */ break; default: print("#l%d: unknown PCnet card version %.7ux\n", - $vi pc
@@ -48,10 +48,11 @@ kern link - ether2114x pci + ether79c970 pci +# ether2114x pci # ether82557 pci - ether83815 pci - etherelnk3 pci +# ether83815 pci +# etherelnk3 pci ps2mouse ethermedium # pppmedium ppp compress @@ -70,7 +71,7 @@ math init - wminit + shell code int kernel_pool_pcnt = 10; @@ -79,7 +80,7 @@ int image_pool_pcnt = 40; int cflag=0; int swcursor=0; - int consoleprint=0; + int consoleprint=1; port alarm @@ -137,3 +138,5 @@ /dis/lib/daytime.dis /dis/lib/auth.dis /dis/lib/ssl.dis + /dis/lib/arg.dis + /dis/lib/filepat.dis - $mk
- カーネルロード設定ファイルの作成
- $vi /usr/inferno/os/pc/plan9.ini
bootfile=fd0!ipc.gz
- $vi /usr/inferno/os/pc/plan9.ini
- フロッピーイメージの作成
- $emu
- ;cd os/pc
- ;gzip ipc
- ;disk/format -b /Inferno/386/pbs -df inferno.img /Inferno/386/9load plan9.ini ipc.gz
出来上がったinferno.imgをVirtualBoxにマウントしBoot
確かに起動はできたが、たまにPanicを起こす。
infernoもPlan9系だからVirtualBoxではだめなのかもしれない。
それに、Native infernoをコンパイルできたけど、FD起動なんだよね。
Plan9のブートローダで起動可能ってことはこれで分かったんだけど、
HDDからブートさせたい・・・Native infernoを使うにはPlan9の勉強した方がいいかもしれない。
次回はinferno in QEMU on WindowsXPを試してみよう。 - 参考
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VirtualBox in Ubuntuで共有フォルダ
- 2010年6月28日 12:00 AM
- 環境構築
- 拡張機能のインストール
- 仮想マシンウインドウのメニューの「デバイス」→「Guest Additions のインストール」でインストールCDをマウント
- $cd /media/VBOXADDITIONS_3.2.4_62467/
- $sudo sh VBoxLinuxAdditions-x86.run
- 共有フォルダの設定
- 仮想マシンウインドウのメニューの「デバイス」→「共有フォルダ…」で共有フォルダを設定
- $sudu mkdir /mnt/share
(マウント先の作成) - $sudo mount.vboxsf Share /mnt/share/
(共有フォルダをマウント)
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FOMA携帯の着信音の作成方法
- 2010年6月27日 12:00 AM
- 資料
マイナーな曲を着信音にしたい場合は作るしかないですよね。
ということで着信音に設定可能な3gp着モーションの作り方メモ。



- 準備
- Sound Engine Free
- 着モーション作成ソフト“着もと”
- QuickTime
(不要な機能を入れたくないのでQuickTime Alternativeで代用) - 7-Zip
(「着もと」(7z形式)が解凍できない場合にインストールしてください) - Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ
(「着もと」が起動できなかった場合にインストールしてください)
- 作り方
- お好みの音源をWAVE形式(*.wav)にしてSoundEngineに読み込ませる
- 着信音にしたい音を1分程度を目安に切りだし、WAVE形式で保存
- 切りだした音源を「着もと」で開く
- 着もとの[ツール(T)]-[オプション(O)...]-[変換設定]で「変換設定(AAC-LC)」を開く
- サンプリングレートによって音質とファイルサイズがきまるので適切なものを設定する
(携帯によって設定可能サイズが異なります。300KB制限、500KB制限など) - 女性の顔のアイコンを押し、WAVから3GPに変換する
- 途中でタイトル等の入力が求められるので、携帯で見たときに分かりやすいタイトルを入力
- 着モーションファイル(*.3gp)を携帯にメールの添付などで送る
(SDカードに直接入れても認識しないものがあるのでWeb上に置いてダウンロードするかメールでの転送)
- 参考
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Touch Diamond 環境構築メモ その5
- 2010年6月17日 12:00 AM
- TouchDiamond
便利ツールのインストールとフリック入力の設定を行う。

- gsGetFile.dll インターナショナル版
ファイル選択ダイアログの機能を拡張したダイアログを提供するDLL
- gsgetfile-i.zipを解凍し、ARMRel内のgsGetFile.dllをWindowsフォルダにコピー
- FileDialogChanger(WM6.5暫定対策版)
ファイル選択ダイアログをgsGetFile.dllが提供するダイアログに切り替えるツール
- filedlgchg_WM6_5.zipを解凍し、filedlgchg.cplをWindowsフォルダにコピー
- スタート→設定→システム→File Dialog Changerを選択
- 「Exchange Standard File Dialog」のチェックを入れ、設定完了
- touchkeysip
ソフトウエア入力パネル SIP
- touchkeysip112.zipを解凍し、touchkeysip.ARM.CABをS21HTに転送しインストール
- gesture10key改造版
フリック入力を行うtouchkeysip用スクリプト
- key0167.zipを解凍し、解凍されたフォルダの名前をgesture10keyに変更
- gesture10key内のgesture10key_x15_mst_vga_x04ht.txtをgesture10key_x17.txtに変更
- gesture10key内のgesture10key_x_mst_vga.bmpをgesture10key_x17.bmpに変更
- gesture10key_x17.txt内のgesture10key_x_mst_vga.bmpをgesture10key_x17.bmpに変更
- gesture10keyフォルダをS21HTのProgram Files内のtouchkeysip内に転送
- スタート→設定→個人用→入力を起動し、リストボックスから「touchkeysip」選択し、「オプション」ボタンを押下
- 参照ボタンを押下し、先ほどコピーしたフォルダ内の「gesture10key_x17.txt」を選択し、設定完了
- カメラ消音化
- x04ht-Camera.zipを解凍し、CameraRc.dll.0411.muiをWindowsフォルダにコピー
- x04ht-Camera.zipに同封されているSDKCerts.cabをS21HTにコピーし、インストール後再起動
これで、基本環境は完了。
あとは、好みのソフトを入れていく予定。
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Touch Diamond 環境構築メモ その4
- 2010年6月16日 12:00 AM
- TouchDiamond
パケット通信の接続設定を行う。

EMnetの設定
- スタート→設定→接続→接続を選択
- 詳細設定→「ネットワークの選択」を押下
- 「インターネットに自動~」のほうの「追加…」を押下
- ISP名にEMnetを入力して「OK」を押下
- 「インターネットに自動~」のほうのリストボックスでEMnetを選択して「編集…」を押下
- 「新規」を押下
- 接続名に「EMnet」、モデムの選択に「Cellular Line(GPRS,3G)」を入力し、「次へ」を押下
- アクセスポイント名に「emnet.connect」と入力し、「次へ」を押下
- ユーザー名とパスワードに「*******」を入力し、「完了」を押下(一応伏字にしていますのでマニュアルを参照してください)
- 「設定→接続→接続」に戻って(詳細設定ではなく仕事)、「プロキシサーバーの設定」を押下
- 「プロキシサーバーを使用して~」にチェックを入れ、有効になった「詳細設定…」を押下
- 「HTTP」を選択し、サーバーに「wm.internal.emnet.ne.jp」、ポートに「8080」を入力し、OKを押下
- 「Socks」を選択し、サーバーに「wm.internal.emnet.ne.jp」、ポートに「1080」を入力し、OKを押下
embの設定
- スタート→設定→接続→接続を選択
- 詳細設定→「ネットワークの選択」を押下
- 「インターネットに自動~」のほうの「追加…」を押下
- ISP名にembを入力して「OK」を押下
- 「インターネットに自動~」のほうのリストボックスでembを選択して「編集…」を押下
- 「新規」を押下
- 接続名に「emb」、モデムの選択に「Cellular Line(GPRS,3G)」を入力し、「次へ」を押下
- アクセスポイント名に「emb.ne.jp」と入力し、「次へ」を押下
- ユーザー名とパスワードに「**」を入力し、「完了」を押下(一応伏字にしていますのでマニュアルを参照してください)
以上で接続設定を完了。
次回は、便利ツールのインストールを予定。
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